お風呂に入らない日の翌日の肌
昨日は火傷をしてしまったので、お風呂はお休み。
火傷をしていると温かい湯がかかると痛いから、夜の湯シャンもサボりました(オイオイ)。
本当は古い皮脂と常在菌を入れ替えた方がフケやべたつき、臭いなどが発生しにくいのですが、病気などでしかたがないこともあります。
1日くらいお風呂に入らない日があっても大丈夫
私もお泊りの日とか私はたまにお風呂にはいらない日があります。
しかし、お風呂に入らないせいで肌トラブルということは今のところなく、普通に過ごしています。

お風呂に入らずに眠りましたが、朝起きると、毛穴も目立たず、滑らかな感じ。
角栓によるゴワつきもありません。
写真を見ると、鼻の所にちょっと赤みをさしていますが、これは私が自分で触って自爆した分(^▽^;)。
なんやかんやでうっかりが多いのが難点です。
ということで上記の肌はお風呂に入らなかった翌日の肌。
界面活性剤の宝庫である浴室での接触を回避するせいか肌の調子は上々でした。
ただ、ずっとお風呂に入らない生活を続けると肌や頭皮の常在菌や皮脂を入れ替えないことになるので、凄まじい体臭が発生する可能性があります。
1日の終りの湯シャンや水洗顔は大切なので、今日からまた普段通り、お風呂に入ります。
浴室に残留した界面活性剤の刺激を避けるためにも、入浴前には入念にアクリルたわしで掃除するとよいでしょう。


